東日本大震災復興支援事業に関する情報
東日本大震災復興支援事業
被災地では看護職の人材不足が続く中、確保定着へのネットワークづくりや、学生・新人期の研修の充実などさまざまな取り組みが行われています。復興は、人々の新しい暮らしが創り出す「希望」とそこに生きる者の「誇り」と「尊厳」を取り戻すことにあるといわれます。この「希望」「誇り」「尊厳」は、確保定着はもとより全ての看護職がいきいきと働き続けるためにも必要なことです。
日本看護協会は、これからも被災地や看護職への支援を続けてまいります。
被災した看護職への支援・活動等報告
日本看護学会参加支援をはじめとする事業報告のほか、「協会ニュース」での連載もご覧いただけます。
その他の関連情報
災害時の看護関連情報、災害支援金(義援金)、国外からの見舞状などを公表しています。
災害支援ナースの活動
東日本大震災における災害支援ナースの活動内容はこちらからご覧いただけます。