「看護記録に関する指針(仮称)案」へのご意見の募集について

日本看護協会では、2005年に「看護記録および診療情報の取り扱いに関する指針」(以下、現指針)を作成し、普及啓発を図ってきました。作成から12年が経過し、その間、医療・看護を取り巻く環境が大きく変化しています。そのような状況を踏まえ、2017年度、有識者による検討委員会を設置し、現指針を改定し、新たに「看護記録に関する指針(仮称)」として示すための検討に取り組んでいます。
本指針は、近年の看護記録の重要性の高まりを受け、看護記録のあり方および取り扱いについて新たに定めるものです。

このたび、検討中の指針案について、皆さまから、広くお考えをお寄せいただきたく、ご意見を募集します。
ぜひ趣旨をご賢察の上、多くの皆さまからご意見を頂戴できますよう、よろしくお願いします。

【意見募集期間】2017年12月14日(木曜日)~2018年1月14日(日曜日)

職能・職種   ※必須

その他を選択した方は詳細を入力してください

年代  

会員・非会員  

所属   ※必須

その他を選択した方は詳細を入力してください

職位   ※必須

その他を選択した方は詳細を入力してください

電子カルテの使用の有無  

新指針案へのご意見(300文字以内)   ※必須

具体的な項目の内容に関するご意見は、項目の番号を明記していただきますようよろしくお願いします。

このページの先頭へ