公益社団法人 日本看護協会 - 生きるを、ともに、つくる。

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研修番号119:
【アドバンス助産師[更新]選択研修】
「院内助産・助産師外来ガイドライン2018」の活用のすすめ

分 類 【2】ラダーと連動した継続教育
時 間 100分 
*日本看護協会からのメッセージは含みません。
提供方法 オンデマンド
配信期間
(実施日)
4月15日~2月10日
申込期間 4月15日~1月13日

施設の修了証申請は、2023年1月27日(金)必着

研修目的 「院内助産・助産師外来ガイドライン2018」を活用し、院内助産・助産師外来の開設に必要なプロセスと運営について理解する。
主な対象

「助産実践能力習熟段階(クリニカルラダー)」(CLoCMiP)レベルⅢ

助産師(アドバンス助産師含む)、看護管理者

申込・
受講方法
申込・受講方法については「インターネット配信研修[オンデマンド]について」をご確認のうえ、下記専用サイトからユーザ登録を行い、お申込みください。
専用サイト
※複数研修をまとめて購入できます。

研修プログラム

単元/主な内容 講師(所属等)
※敬称略
視聴
時間
- オリエンテーション (事務局) -
- 日本看護協会からのメッセージ 井本 寛子
(公益社団法人日本看護協会 常任理事)
2分
- 講義前確認テスト 10問 -
1 院内助産・助産師外来ガイドライン2018

1.助産師の役割と国、本会の動き

2.助産師を取り巻く現状と課題

3.「院内助産・助産師外来ガイドライン2018」の概要

4.「院内助産・助産師外来」推進にむけた提案

井本 寛子
(前掲)
30分
2 院内助産・助産師外来開設のプロセスと運営

1.院内助産・助産師外来における理念の明確化

2.現状分析

3.開設に向けた準備

4.運営

5.評価 等

森本 俊子
(院内助産・助産師外来ガイドラインの見直しに関する検討委員会 委員/社会福祉法人聖隷福祉事業団総合病院聖隷浜松病院 総看護部長)
35分
3 院内助産・助産師外来開設の実際

1.開設にむけた準備

2.運営の実際

3.評価と課題

太田 加代
(日本赤十字社姫路赤十字病院 医療社会事業部 総合相談課長 看護副部長)
35分
- 講義後確認テスト 10問 -

※収録・編集時点の講師の所属・経歴を記載しています

研修内容に関する問い合わせ先

日本看護協会看護研修学校(継続教育課)
TEL 042-492-7325

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