看護職の労働環境の整備の推進

看護職の夜勤負担に関する調査研究報告会

日本看護協会などが昨年度取り組んだ「看護職員の夜勤負担に係るエビデンス収集に関する共同研究」では、夜勤・交代制勤務に伴う負担軽減のために、勤務間インターバル確保の重要性があらためて示されました。本調査研究を基に、持続可能な看護職の夜勤・交代制勤務について考えます。
プログラムの詳細は「案内チラシ」をご確認ください。
※ご参加いただきありがとうございました。

日 時
9月13日(木曜日)14時〜16時(受付開始13時30分より)
会 場
参加費
無料
定 員
250人(先着順)
申込期日
8月31日(金曜日)※定員に達したため申込受付を締め切りました。
問合先
労働政策部看護労働課(Eメール:kangorodo@nurse.or.jp)