【認定審査および認定更新審査受験申請システムの一時運用休止について】
「認定審査および認定更新審査受験申請システム」については、現在新たなシステムの構築をすすめております。
新システムへの移行準備のため下記の期間、システムの運用を一時休止させていただきます。
システム運用休止期間中は「認定者登録内容変更・登録内容変更依頼」の受付ができません。登録内容の変更につきましては、新システムの運用を開始する3月14日以降にお願いいたします。
ご迷惑をおかけし申し訳ございませんが、ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。
- 運用休止:2012年1月27日(金曜日)15時〜
- 運用再開:2012年3月14日(水曜日)10時〜
【2011年認定看護管理者新規認定者、再認定者について】
2011年認定看護管理者新規認定者は399名、再認定者は2名です。
認定看護看護管理者総数は1,341名になりました。
アクセスが集中し、つながりにくい状態になることがあります。その場合は時間をおいてから再度お試し下さい。
【参加者募集】
平成24年認定看護管理者会総会・研修会のご案内はこちら[PDF127KB]
【認定看護管理者カリキュラム基準改正案に関するご意見募集】
ご意見募集期間は終了いたしました。ご協力いただきありがとうございました。
新しいカリキュラム基準は2012年2月に、「教育機関の認定と更新」のページに掲載予定です。
認定看護管理者教育機関での新しいカリキュラム基準の適用開始は2013年度です。
■改正予定のカリキュラム基準 (前回改正年)
- ファーストレベル(2004年)
- セカンドレベル(2004年)
- サードレベル(2007年)
■問合せ先
- 日本看護協会認定部 認定看護管理者担当
- 電話:03-5778-8546
- E-mail:cna@nurse.or.jp
認定看護管理者の教育は、次の機関で実施されています。
- ファーストレベル教育機関
- セカンドレベル教育機関
- サードレベル教育機関
【認定看護管理者カリキュラム基準】はこちら
【教育課程数の推移】はこちら[PDF118KB]
【お知らせ】
- 重要:認定審査受験資格要件および教育課程受講要件の変更について(2010年12月20日)
- 認定看護管理者規則及び細則の改正により認定審査受験資格要件が2013年から変更されます。また、認定看護管理者教育課程の受講要件は2012年から変更されます。
詳細は下記をご覧ください。
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日本看護協会は毎年1回、認定看護管理者認定審査を実施しています。認定審査に合格し、登録手続きをした方を認定看護管理者として認定しています。資格の有効期間は5年間です。
【認定審査のお知らせ】
-
NEW 認定看護管理者認定審査受験者の皆様へ(2012年1月20日)
2012年第16回認定看護管理者認定審査実施概要を掲載しました。
【受験資格】
次の1〜3の資格をすべて満たしていること。
- 日本国の保健師、助産師及び看護師のいずれかの免許を有する。
- 保健師、助産師及び看護師のいずれかの免許を取得後、実務経験が通算5年以上ある。
- 以下のいずれかの要件を満たしている。
- 1) ファーストレベル、セカンドレベル及びサードレベルの認定看護管理者教育の全課程を修了している者。
- 2) 看護部長または看護部長に相当する任にある者で、過去に合計4週間(20日間) 以上の看護管理研修を受けている者。注1.
- 3) 副看護部長または副看護部長に相当する職位に1年以上就いている者で、過去に合計4週間(20日間) 以上の看護管理研修を受けている者。注1.
- 4) 看護系大学院において看護管理を専攻し修士号を取得している者で、実務経験が通算5年以上あり、うち修士課程修了後の実務経験が3年以上である者。
- 5) 師長以上の職位での管理経験が3年以上ある者で、看護系大学院において看護管理を専攻し修士号を取得している者。
- 6) 師長以上の職位での管理経験が3年以上ある者で、大学院において管理に関連する学問領域の修士号を取得している者。
- 注1.
- 2)、3)「合計4週間(20日間)以上の看護管理研修」とは、下記の全てを満たす研修とする。
- 過去10年以内に受講したものである。
- セカンドレベル教育課程に準じた内容をもつ研修である。
- 修了証や受講証明書等のコピーおよび研修内容がわかる資料が提出可能な研修である。
【受験資格の変更について】重要
認定看護管理者規則及び細則の改正により認定審査受験資格要件が2013年から変更されます。
現在の認定看護管理者認定審査受験資格3の2)、3)は、2012年第16回認定審査をもって終了します。2013年第17回認定審査より新たな受験資格要件が適用されます。
詳細は下記をご覧ください。
【申請方法】
次の3つの手続きをすべて行なう。
- WEB申請(オンラインによる申請登録)
- 審査料振込
審査料:5万円
- 認定審査申請書類提出
【審査方法】
- 書類審査
- 筆記試験
| 出題方式 |
出題数 |
試験時間 |
客観式問題(四肢択一) 一般問題・状況設定問題 |
40問 |
120分 |
| 論述問題 |
1問 |
出題範囲:認定看護管理者カリキュラム基準
【2012年 第16回認定看護管理者認定審査実施概要】
| 筆記試験の日程 |
2012年5月22日(火曜日) |
| 筆記試験会場 |
全国4会場で実施します。 申請時に受験会場を選択してください。(会場名をクリックすると会場案内をご覧いただけます。)
|
| 申請期間 |
1.Web申請 |
2012年3月14日(水曜日)から3月21日(水曜日) |
| 2.審査料振込 |
2012年3月14日(水曜日)から3月21日(水曜日) |
| 3.申請書類送付 |
2012年3月22日(水曜日)から3月30日(金曜日) ※申請書類は2月中旬に掲載します。 |
【審査結果及び認定】
申請者に対し、審査結果を文書にて通知する。
認定審査合格者は、以下の認定看護管理者登録手続きを行なう。
- 認定料振込
認定料:5万円
- 認定登録申請書類提出
【日本看護協会認定部】
- 郵便番号:
- 150-0001
- 住所:
- 東京都渋谷区神宮前5-8-2
- 電話(直通):
- 03-5778-8546
- E-mail:
- cna@nurse.or.jp
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認定看護管理者のレベル保持のため、認定更新審査を行っています。日本看護協会の認定を受けた認定看護管理者は、認定を受けてから5年ごとに更新審査を受ける必要があります。
【認定更新のお知らせ】
-
NEW 第8回認定更新審査申請者の皆様へ(2011年11月21日)
認定更新審査の結果通知を発送いたしました。
11月28日までにお手元に届かない場合は、認定部までご連絡ください。
【申請方法】
次の3つの手続きを全て行う。
- WEB申請(オンラインによる申請登録)
- 審査料振込
審査料:3万円
- 更新審査申請書類提出
【審査方法】
書類審査
【審査結果及び認定】
申請者に対し、審査結果を文書にて通知する。
認定更新審査合格者は、以下の登録手続きを行う。
- 認定料振込
認定料:2万円
- 認定登録申請書類
【日本看護協会認定部】
- 郵便番号:
- 150-0001
- 住所:
- 東京都渋谷区神宮前5-8-2
- 電話(直通):
- 03-5778-8546
- Fax(共用):
- 03-5778-5602
- E-mail:
- cna@nurse.or.jp
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認定看護管理者の資格を喪失した方を対象に、再認定審査を実施します。
【認定看護管理者再認定審査のお知らせ】
NEW 第3回認定更新審査申請者の皆様へ(2011年11月21日)
再認定審査の結果通知を発送いたしました。
11月28日までにお手元に届かない場合は、認定部までご連絡ください。
【再認定審査受験資格】
- 日本国の保健師、助産師及び看護師のいずれかの免許を有すること。
- 申請時において、過去5年間に細則に下記の看護実践と自己研鑚の実績があること。
- 1)看護実践時間が2,000時間以上に達していること。
- 2)制度委員会で定めた学会及び研究会等への参加や発表、または雑誌発表等自己研鑽の実績が規定の内容で50点以上に達していること。
- 3)積極的に社会活動をしていること。
-
【申請方法】
次の3つの手続きを全て行う。
- WEB申請(オンラインによる申請登録)
- 審査料振込
審査料:3万円
- 再認定審査申請書類提出
審査方法
書類審査
【2011年 第3回認定看護管理者再認定審査実施概要】
| 対象者 |
認定看護管理者資格を喪失した者 |
| 申請期間 |
| 1. web申請 |
7月19日(火曜日)から7月29日(金曜日)
|
| 2.審査料振込 |
| 3.申請書類提出 |
| 申請書類 |
|
| 申請画面 |
認定看護管理者認定更新審査申請画面はこちら
|
【審査結果及び認定】
申請者に対し、審査結果を文書にて通知する。
再認定審査合格者は、以下の登録手続きを行う。
- 認定料振込
認定料:2万円
- 認定登録申請書類
【日本看護協会認定部】
- 郵便番号:
- 150-0001
- 住所:
- 東京都渋谷区神宮前5-8-2
- 電話(直通):
- 03-5778-8546
- Fax(共用):
- 03-5778-5602
- E-mail:
- cna@nurse.or.jp