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看護サービス、看護職員、看護教育の実態はもちろんのこと保健・医療・福祉をとりまく状況を正しく理解するため、独自の調査や資料収集・分析を行っています。

調査は毎年実施する「病院看護職員の需給状況調査」、4年に1度、会員を対象に調査する「看護職員実態調査」があります。

これらの調査結果は協会ニュース、に速報を発表した後、「日本看護協会調査研究報告」としてまとめられ、行政・都道府県看護協会・関連団体・公立図書館に寄贈するほか、(株)日本看護協会出版会より販売しています。

今後順次報告書全文をPDFファイルにて掲載していきます。

【お問い合わせ】
日本看護協会 政策企画部
E-mail:seisaku@nurse.or.jp ・ FAX:03-5778-8478

調査研究報告

  • No83(2009年)
  • No82(2009年)
  • No81(2007年)
    • 「2007年 病院看護実態調査」
  • No80(2008年)
  • No79(2008年)
    • 「2008年 介護保険施設における看護実態調査」
  • No78(2006年)
    • 「2006年 病院における看護職員需給状況調査」[PDF320KB]
  • No77(2006年)
    • 「2006年 看護教育基礎調査」
  • No76(2005年)
    • 「2005年 病院における看護職員需給状況調査」
  • No75(2005年)
    • 「2005年 看護職員実態調査」[PDF604KB]
  • No74(2004年)
    • 「2004年 介護保険事業所における看護実態調査」
  • No73(2004年)
    • 「2004年 病院における看護職員需給状況調査」[PDF62KB]
  • No72(2003年)
    • 「2003年 病院における看護職員需給状況調査」
  • No71(2003年)
    • 「2003年 保健医療分野における職場の暴力に関する実態調査」
  • No70(2003年)
    • 「2003年 病院における看護実態調査」
  • No69(2003年)
    • 「2003年 看護教育基礎調査」
  • No68(2003年)
    • 「2003年 介護保険施設サービスにおける看護実態調査・2003年 訪問看護ステーションの事業進捗状況に関する調査」
  • No67(2003年4月1日)
    • 「2002年 病院看護職員の需給状況調査」
    • 「2002年 診療所看護職員の需給状況調査」
  • No66(2002年4月1日)
    • 「2001年 看護職員実態調査」
  • No65(2002年
    • 「2001年 医療施設・介護保険施設の看護実態調査」
  • No64(2002年)
    • 「2001年 病院における看護職員需給状況調査」
  • No63(2002年)
    • 「2001年 病院における夜間保安体制ならびに外来等夜間看護体制、関係職種の夜間対応体制に関する実態調査」
  • No62(2002年)
    • 「2000年看護教育基礎調査」
  • No61(2001年)
    • 「2000年病院における看護職員需給状況調査」
  • No60(2001年)
    • 「2000年 患者への診療情報提供調査」
  • No59(2001年)
    • 「1999年 病院看護基礎調査」
  • No58(2000年)
    • 「1999年 病院看護職員の需給状況調査・病院における助産婦の需給に関する調査」
  • No57(2000年)
    • 「看護専修学校(3年課程)における大学・短期大学卒業者の入学受け入れに関する調査」
  • No56(2000年)
    • 「1999年介護保険導入にかかわる看護職員の意識調査」
  • No55(1999年)
    • 「1998年 病院看護職員の需給状況調査」
      T調査の概要 U調査結果
      回答病院の属性/98年度の看護職員等の採用状況/99年度の採用方針/最近の看護職員の確保・定着状況/ 99年度新卒者初任給モデル賃金
  • No54(1999年)
    • 「'97看護職員実態調査」
      年齢・配偶関係・子供・学歴・免許・経験年数・会員年数・勤務形態・職位・勤務場所・現在の職場での勤続年数/ 過去5年間の配置転換・転職・所定労働時間・超過勤務・夜勤・週休形態・年次有給休暇・給与・産前・産後の母性保護措置・喫煙習慣・資格認定制度・社会の変化と将来の希望・日常業務上ぶつかる悩みと看護の倫理/ コンピューターの利用
  • No53(1997年)
    • 「1996年 変革期における看護管理の課題に関する調査」
      ○変革期における看護管理の課題に関する調査
      回答者の属性および回答者所属病院の概要/病院が目指す方向と看護部の課題/ニーズの変化と看護業務/ 長期入院と退院に向けての看護職の取り組み/看護要員の配置と看護補助者の活用/所定労働時間と夜勤体制/ 診療報酬の算定/情報交換とコンピューターの利用/看護部長の研修受講と経営参画/
      ○長期入院患者調査
      ○円滑に退院への取り組みに関する調査
      ○看護料の「平均在院日数要件」に関する調査
      ○精神病床の看護要員配置に関する実態調査
  • No52(1997年)
    • 「1997年 病院看護職員の需給状況調査」
      T調査の概要 U調査結果
      回答病院の属性/97年度の看護職員等の採用状況/98年度の採用方針/最近の看護職員の確保・定着状況/
      97年度新卒者初任給モデル賃金
  • No51(1997年)
    • 「1996年病院看護職員の需給状況調査」
      T調査概要/U調査結果
      付 交代制勤務の現状と課題(資料集)/Tはじめに/U交替制勤務をめぐる法的・政策的な拝啓の推移/V変則3交代・2交代制勤務を実施している病院の事例/Wスタッフの意見を載せた文献/X変則3交代・2交代制勤務に関する文献より/Y日本看護協会の調査結果より/Z参考文献リスト
  • No50(1997年)
    • 「1995年 病院看護基礎調査」
      T病院の概要/U看護要員の配置/V夜勤体制/W@賃金手当てA労働時間B母性保護・育児支援・介護休暇 X看護職員の確保/Y看護職員の教育/Z看護補助者の業務/[他職種・他部門との協働/\看護関係診療報酬の算定状況/]看護管理体制と看護管理の課題
  • No49(1996年)
    • 「‘95年老人保健施設における看護実態調査」
      施設の概要/調査回答者の属性/施設内ケア/在宅支援/管理.研修/自由記述
  • No48(1996年)
    • 「病院看護の動向と診療報酬」
      夜間看護体制の実態に関する調査/‘95年病院看護職員の需給状況に関する調査/精神科看護の急性期対応と看護料に関する調査/看護料「在院日数30日要件」に関する調査
  • No47(1996年)
    • 「看護教育と看護業務の新たなあり方」
      看護学校への社会人入学に関する調査/看護職の4年制大学への進学希望に関する調査/看護婦が行う患者への情報提供.助言に関する調査
  • No46(1995年)
    • 「「入院医療管理料」病院の看護の実態と課題」
      付 特3類承認病院の看護に関する緊急調査
  • No45(1995年)
    • 「‘93年看護職員実態調査」
      基本的属性/勤務状況/労働条件/母性保護/職業意識/進学希望/購読新聞と購読専門雑誌等
  • No44(1994年)
    • 「‘94年病院看護職員の離職.定着に関する調査研究」
      離職ナースの再就職の実態と離職防止のための提言/病院における看護職員定着対策
  • No43(1994年)
    • 「‘92年看護関係診療報酬改定の影響に関する調査報告」
      看護関係診療報酬の採用状況/看護職員の勤務体制と労働条件/看護職員の確保.定着と看護部長の考え
  • No42(1993年)
    • 「‘93年看護基礎教育の課題」
      看護専修学校(3年課程)の現状と問題点/看護専修学校(3年課程)に社会入学した学生の意識/看護系大学卒業者の就業状況調査
  • No41(1993年)
    • 「‘92年看護をめぐる意識調査」
      調査回答者の特性/「看護の日」の認知状況/健康観/健康状態と受療行動/医療と看護の選択/看護婦への期待/老後観/相互支援と負担意識/暮らし方、人生観/まとめ
  • No40(1993年)
    • 「‘92年病院勤務助産婦の業務と役割に関する調査」
      助産婦の役割に関する調査/看護部長が考える助産婦の役割/産(婦人)科部長が考える助産婦の役割/産婦人科医師が考える助産婦の役割/お産に関するアンケート調査
  • No39(1993年)
    • 「‘91年病院看護基礎調査」
      病院の概要/看護要員の配置/入院患者/夜勤/労働時間/母性保護.育児支援.介護休暇/賃金/看護職員の教育/他職種との共働/看護助手業務/看護管理体制
  • No38(1993年)
    • 「‘92年看護教育調査」
      <学校施設調査>受験と入学の動向/在学生の就業状況/学校の設備と職員の状況/卒業と就職の動向/学校の財政/新カリキュラムの評価と実施状況/<看護教員調査>教員になった動機経験/教員の仕事の実態と意識/教員の満足感/看護教育に対する考えや意見
  • No37(1992年)
    • 「‘92年看護学生の進路選択に関する調査」
      看護学生の学校への進学/進学コースへの入学/(授業料および諸経費/入学した利点とやめようと思ったこと/実習で困ったこと、嬉しかったこと/卒業後の進路/看護の仕事のイメージ/進路選択に関する調査等)
  • No36(1992年)
    • 「‘91年市町村における保健婦活動調査−在宅ケアへの取り組み」
      市町村の保健婦等看護マンパワー/訪問指導事業/在宅ケアと保健婦の役割/都道府県および保健所からのバックアップと都道府県への期待
  • No35(1992年)
    • 「看護職員の移動と定着に関する調査研究」
      20代看護職員の職場移動と定着に関する意識と実態/看護職員の就業歴にみる職場移動の実態/看護職員就業者数の動向/1989年ナースバンクにおける求人.求職条件調査
  • No34(1992年)
    • 「‘91年病院における訪問看護実態調査」
      訪問看護実施病院/訪問看護実施体制/訪問対象者と件数/訪問対象者の状態/訪問の依頼および対象者の選定/訪問看護の業務内容/訪問先までの所要時間と滞在時間/保健所.市町村との連携/訪問看護の財源/訪問看護実施上の問題
  • No33(1991年)
    • 「‘90年調査 特別養護老人ホームにおける保健医療と看護」
      調査対象施設/看護職、その他ケア要員の配置/施設の医療状況/入居者の状況/健康管理および受寮に関する看護職の役割/健康管理に関する看護職と寮母とのチームワーク/看護職の夜勤/看護職の業務実態/疾病を持った老人の受け入れ可能性看護職の役割の取り方が疾病.障害を持った老人の受入れに及ぼす影響/健康管理業務を上の支障
  • No32(1991年)
    • 「護職による相談活動‘90年病院調査報告書」
      看護職による保健相談.指導の実施状況/看護職による保健相談.指導の実例/看護職による保健相談.指導は療養生活上どのように役立ったか<事業所における健康相談実施状況調査>/調査対象者属性/個別相談の実施状況と問題点/集団健康教育の実施状況と問題点/病気を持ちながら働いている従業員への職場適応/職場のメンタルヘルス活動と問題点/看護場面で困ったときの援助者研修の受講回数とこれから学びたいこと/現在の悩み
  • No31(1991年)
    • 「‘89年看護職員実態調査‐職場への定着をめぐる意識と実態」
      基本的属性/勤務状況/労働状況/母性保護/職場移動の実態/職場継続をめぐる意識
  • No30(1989年)
    • 「‘88産業看護活動実態調査」
      調査対象事業所とその従業員/従業員の健康問題/看護マンパワー配置/看護職の就業状況/看護職の位置付け/看護職の業務/各業務への看護職の関与とその背景/所持免許別業務/意志決定への参加及び責任と権限/研修/従業員からの信頼/健康相談への対応とその背景/看護職と関係職種とのずれ
  • No29(1989年)
    • 「入院中の看護の満足感と看護婦への期待/ショートステイの利用のされ方と利用結果に関する研究/老人入院患者の帰宅可能性のアセスメント」
  • No28(1988年)
    • 「‘87病院看護基礎調査」
      看護要員の配置/関連要員の配置/付添い/夜勤/患者ケア体制/他職種との共働/給食/労働条件/職員の健康管理/医療事故発生時の対応/看護管理体制/教育研修/看護管理者としての課題/看護部長の属性
  • No27(1988年)
    • 「看護職員の心身健康に関する研究」
      調査対象者の属性/尺度の構成と信頼性/心身健康に影響を及ぼす関連危険因子/対象者別にみた各質問項目の比率/考察<訪問指導業務内用と業務実施上の不安.悩み>/訪問指導従事者の背景による違い
  • No26(1988年)
    • 「‘87訪問指導従事者の実態及び意識に関する調査」
      訪問指導事業実施の概要/訪問対象者数と訪問指導業務内容/訪問指導員の背景/保健婦と訪問指導員との関係/医師との関係及び医療的処置/訪問指導実施上の不安.悩みとトラブル/研修/訪問指導員の処遇/訪問指導実施上の問題点/考察.今後にむけて
  • No25(1987年)
    • 「病院から地域に向けての看護活動」
      要介護老人の退院援助における家族理解/老人患者の長期入院を防ぐためのアナムネ−ゼと家族アセスメント/退院にむけての老人患者及び家族への援助/精神科領域における社会復帰にむけての看護活動実施状況調査
  • No24(1986年)
    • 「‘85年会員実態調査」
      基本的属性/勤務状況/労働条件/母性保護/定年制と福利厚生/会員看護職の職業人像
  • No23(1986年)
    • 「老人保健事業における保健婦活動調査」
      市町村の保健婦等保健医療専門職員数/老人保健事業の実施状況と保健婦活動/家庭訪問と事務業務/都道府県保健所との関係
  • No22(1986年)
    • 「病院における訪問看護の実施状況調査」
      訪問看護実施の概況/訪問看護開始理由と特徴/訪問対象者数と訪問看護実施体制/訪問対象者の状態と訪問看護の内容/訪問対象者の医療とのかかわり/訪問依頼者及び連携/訪問看護者の確保と育成/訪問看護実施上の悩み/訪問看護の経済的裏付け
  • No21(1985年)
    • 「‘83年病院における看護職の労働実態調査」
      基本的属性/勤務状況/労働条件/配置転換/継続教育/夜勤専従についての意識
  • No20(1985年)
    • 「病院における老人看護」
      老人の理解とコミュニケーション/老人患者の退院準備/入院時に不適応症状を示す老人患者の検討
  • No19(1983年)
    • 「‘82年保健婦関係市町村状況調査」
      保健婦未設置市町村数、保健婦数、保健医療関係専門職員数、臨時雇用看護職員数、保健婦採用予定状況、未就業保健婦数、給与、育児休業、役職、勧奨退職、研修
  • No18(1982年)
    • 「‘81年会員実態調査」
      <会員の属性、勤務状況及び労働条件>基本的属性の経年変化/労働条件の経年変化<会員にとっての看護協会活動>/会員になった看護職の特徴/看護協会に入会した動機/看護協会活動への参加意識と参加状況/看護協会の課題/労働組合への参加状況と意識/職場や仕事についての意識
  • No17(1981年)
    • 「80年付添看護調査」
      付添の割合/病院の態勢/付添看護についての総婦長の意識<看護調査>調査対象者の「付添」のついていた比率と属性/患者からみた付添看護の現状/付添看護についての意識/看護婦に対する期待と不満/家族からみた付添看護問題/病院監護の評価と期待/付添うことについての家族の調査
  • No16(19815年)
    • 「進路選択状況調査報告(III)」
      看護学校3年生の職業に関する意識および将来の計画/保健婦の対応した電話相談の分析(その2)/疾病の社会的要因把握における看護婦の役割/看護団体が実施するナースバンク事業の現状と課題
  • No15(1981年)
    • 「施設における母子看護調査」
      看護への産婦の意見と希望/患者と看護職の関わり/看護職の意識と看護チーム
  • No14(1981年)
    • 「看護財源の現状」
      医療費増高の現状と課題/基準看護と病院経営/保健財政からみた老人保健医療サービス/医療.看護.福祉サービスを充実するための財源確保/国家予算.補助金のしくみと政治/へき地における保健婦の役割と国庫補助金
  • No13(1980年)
    • 「‘79年病院における看護職の労働実態調査」
      属性と勤務状態/労働時間/給与/夜勤/母性保護/労働条件についての意識
  • No12(1980年)
    • 「訪問看護の必要性とその機能/訪問看護の現状と課題/保健婦の対応した電話相談の分析その1/病棟看護集団のダイナミックスと患者関係/進路選択調査(II)」
  • No11(1979年)
    • 「老人介護行動に関する研究/地域における母子保健ニードとサービス/プライマリー.ヘルスケアの考え方/参考資料(看護婦によるプライマリー.ケア)」
  • No10(1979年)
    • 「産科病棟実態調査」
      産科病棟.助産婦の実態/産科病棟婦長の属性.意識/産科病棟における看護業務遂行をめぐる問題
  • No9(1979年)
    • 「へき地における保健医療ニードとサービスII」
      へき地保健婦活動状況調査結果/日本看護協会のへき地保健医療事例調査及び検討会から
  • No8(1978年)
    • 「へき地における保健医療ニードとサービスI」
      豪雪地および離島の保健医療状況調査/豪雪地および離島住民の保健医療に関する意識調査/保健婦の活動体制と生活についての調査
  • No7(1978年)
    • 「中学校.高校生における看護婦の職業イメージの形成について/産科棟における看護サービスの問題をめぐって(その1)/医師と保健婦の活動と役割期待」
  • No6(1978年)
    • 「‘77会員実態調査」
      属性と勤務状況/会員数の推移/会員の属性/勤務の状況/労働条件/職業継続と育児の問題/家族の協力/仕事や職場についての意識と職業継続意識/育児期の就業継続措置/0歳.1歳児の育児の実態と育児についての意識
  • No5(1978年)
    • 「看護者の職業的自律と運動/高知県における地域看護について/へき地保健医療と行政制度/養護教諭にのぞむこと」
  • No4(1977年)
    • 「准看護婦教育の問題点/病院における看護サービスの研究/ヘルスマンパワー需給に関する研究/進路選択状況調査報告/看護職賃金の実現とその改善策/京都における派出看護」
  • No3(1977年)
    • 「‘75病院等看護職の労働実態調査」
      雇用と生活の条件/賃金.労働時間/病棟の現状と夜勤/健康と母性保護
  • No2(1976年)
    • 「看護婦の継続学習に関する報告(2)/看護基礎教育の目標と内容/看護教育の大学.短大教育化をめぐる現状の問題点/助産婦の現状と将来(中間報告)/病院経営と看護職給与/市原市における保健婦活動の評価と展望/医師の保健婦への「期待」」
  • No1(1975年)
    • 「看護不足問題の再検討」
      看護不足問題の展望:労働市場論からの接近 / 青少年の職業観:職業意識と看護不足問題 / 老人の看護的ケアの必要性の研究/看護婦の労働条件に関する諸問題/看護婦の生活をめぐる諸問題/看護婦(士)の労働疎外問題/専門職観の相違にみる看護組織内コンフリクト/病院に万全の看護体制を確保するための財務管理の研究/看護者の諸意識とその相互連関/効果的な自己研修と条件整備/近代日本における<国民社会看護>の原型

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