国際情報

ICNからのお知らせ

新着情報

2013年ICN4年毎大会の日本語での後期参加登録代行は締切ました。今後の大会参加申し込みは、直接、ICN4年毎大会専用ウェブサイトで行ってください。

ICN/ ICM/ WHO三者声明

  • 国際看護師協会(ICN)、国際助産師連盟(ICM)、および世界保健機関(WHO)が主催し二年毎に開催される三者会議※においてとりまとめられる声明です。
  • 上記会議に続いて開催される世界保健総会(WHA)において、各国代表者などに対し看護・助産の重要性をロビー活動する際に用いると同時に、参加者などが情報提供、提言活動などで活用することが期待されています。
  • 去る5月にジュネーブで開催された第4回会議は、非感染性疾患に対する看護と助産の貢献が焦点に当てられました。

※三者会議

目    的:政府の看護/助産主任官、看護協会、規制担当者の安定したコミュニケーションと協働を図る
主    催:国際看護師協会(ICN)、国際助産師連盟(ICM)、および世界保健機関(WHO)

ICN ワーク・フォース・フォーラム共同声明を発表

第18回ICNワーク・フォース・フォーラム(2012年9月24日〜26日 於:カナダ オタワ)参加国とICNは安全な看護配置について共同声明を発表した。

FNIF女子教育基金:フローレンス・ナイチンゲール・ベアを頒布

ICNの姉妹財団であるフローレンス・ナイチンゲール国際財団(FNIF)では、女子教育基金を設けています。
この基金は、開発途上国において、看護師である親を亡くした18歳未満の女子に、初等・中等教育を保障するためのものです。テディ・ベアの販売収益は、この基金に充てられます。

2011年ICN学術集会(マルタ)のお知らせ

標記学会は終了しました。

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プレスリリース

ICNでは、不定期にプレスリリースを発行しています。ここでは最新号を紹介いたします。これまでの発行分につきましては、ICNのホームページをご参照ください。

【2013年】

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ICNの動き

日本看護協会出版会『看護』より、「ICNの動き」を定期的に転載しています。

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