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ICMからのお知らせ
新着情報
【オランダ助産師協会による「オランダの助産2012」が届きました】
【2014年第30回ICM3年毎大会(チェコ・プラハ)】
インターナショナル・ミドワイフリー
【2009年】
【2008年】
【2007年】
【2006年】
ニュースレター
【2013年】
【2012年】
【2011年】
【2010年】
インターナショナル・ジャーナル・オブ・チャイルドバース
【論文募集のお知らせ】
ICM公式雑誌「International Journal of Childbirth」では論文を募集しています。
【2013年】
【2012年】
【2011年】
プレスリリース
【2012年】
- ICM会長から「世界未熟児デー、世界の助産師がいのちを救います」が届きました。(原文)[PDF141KB]
- 【主な内容】
- ICMは世界の助産師と共に、世界未熟児デーに、早産児の死亡数の増加とその解決を強調する。
- 早産児は世界で年間1,500万人と推計され、内100万人以上が死亡。世界のほぼ全ての国で早産の割合が増加。
- そのうち75%は、最小限の技術的ケアで救命可能。熟練した専門職のケアが、早産児のいのちを救う。
- ICMは、助産師が早産等の課題に応えるため十分に整えられるよう、継続した助産師教育に専念している。
- 早産を予防し早産児のケアを改善するのを助け、2025年までに早産児死亡を半減する目標。
- キャンペーン主催者(WHO、セーブ・ザ・チルドレン等)から「早産に関する新しい世界のフォーカス/世界未熟児デーは効果的で安価なケアを強調/問題提起のための新しいコミットメント」(原文)[PDF407KB]

- 2012年5月にスイス・ジュネーブにて、世界保健機関(WHO)、国際助産師連盟(ICM)、国際看護師協会(ICN)による三者声明が採択されました。
【2009年】
【2008年】
【2006年】
- 2006年12月11日号(世界中で、妊婦の半数が、未だ妊産婦へのケアにアクセスすることができない)
- 2006年9月12日号 [PDF 109KB]

(キャンペーンのデザイン賞受賞のお知らせ)