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教育機関

本会での認定教育は看護研修学校(看護教育研究センター)神戸研修センターの2ヶ所で実施しています。入学についての詳細は、入学案内をご覧ください。

前年の入試問題は会員ダイレクトよりご覧になれます。

教育機関 看護研修学校 神戸研修センター
課程の名称 認定看護師教育専門課程 認定看護師教育課程
研修期間 1年(4月1日から3月31日)登校期間は6月1日から11月30日の6ヶ月
[年間スケジュール]
6ヶ月(9月1日〜2月末日)
[年間スケジュール]
入学案内 [入学案内はこちら] [入学案内はこちら]
課程と定員 定員 定員
救急看護 30人[詳細はこちら]
重症集中ケア 30人[詳細はこちら]
WOC看護 50人[詳細はこちら]
ホスピスケア 30人[詳細はこちら] 30人[詳細はこちら]
感染管理 30人[詳細はこちら] 30人[詳細はこちら]
がん化学療法 30人[詳細はこちら]
糖尿病看護 30人[詳細はこちら]
不妊看護 15人[詳細はこちら]
小児救急看護 30人[詳細はこちら]
認知症高齢者看護 30人[詳細はこちら]
総授業時間数 803から810時間 615から645時間
学費 授業料65万円(入学金を含む)+実習料10万円
ホスピスケア学科は日本財団事業から一部助成金があります。
授業料65万円(入学金を含む)+実習料10万円
ホスピスケア学科は日本財団事業から一部助成金があります。
特徴 文部省で認可された専修学校です。学割及び日本学生支援機構等の奨学金が利用できます。
お知らせ 問合せ
TEL:042-492-7464
(教務係)
問合せ
TEL:078-230-3250
(代表)

※詳細部分をクリックするとカリキュラム等がご覧になれます。

本校以外の認定看護師課程はこちらから

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年間スケジュール

年間のスケジュールを挿入します

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認定看護師へのプロセス

教育理念

高度・専門化する医療をはじめ、変化する保健医療福祉環境の中で、看護の役割が拡大し、質の高い看護ケアが求められる看護現場のケアの質の向上を図ることを目的に、特定の看護分野において、熟練した看護技術を用いて水準の高い看護実践のできる認定看護師を育成する。

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教育目的

特定の看護分野において、熟練した看護技術と知識を用いて看護実践でき、他の看護職者のケア技術の向上に資する認定看護師を育成する。

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沿革

1996年10月 看護教育研修センターで、認定看護師教育課程「救急看護」と「創傷・オストミー・失禁(WOC)を開始
1998年10月 「重症集中ケア」「ホスピスケア」を開講
2000年4月 これまでの教育をセンター内の看護研修学校に移行し、1年間の専修専門課程とする。同年、「感染管理学科」を開講
2000年10月 神戸研修センターに「がん化学療法看護」開設
2001年4月 看護研修学校に「糖尿病看護学科」開講
2002年10月 神戸研修センターに「ホスピスケア」「感染管理」開設
2005年4月 看護研修学校に「小児救急看護」「認知症高齢者看護」開講
2007年7月 認定看護分野の名称変更に伴い学科名を変更
「重症集中ケア」→「集中ケア」
「WOC看護」→「皮膚・排泄ケア」
「ホスピスケア」→「緩和ケア」
「不妊看護」→「不妊症看護」
「認知症高齢者看護」→「認知症看護」

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