生涯学習支援

よくあるご質問

更新日:2018年4月13日

特にお問い合わせの多い質問

  • Q.1 論文原稿の作成方法を知りたい
    A.1 はじめに「論文集投稿規程」および投稿する領域の「論文投稿期間」をご確認ください。
    投稿規程に沿って作成されていない場合や、投稿期限を超過した場合は投稿いただいても受け付けることができませんので、ご注意ください。
    「論文集に投稿する」に論文集投稿規程、論文原稿テンプレート、論文投稿ガイドがありますので、ダウンロードしてご利用ください。 また、よくお問合せのある注意点は以下のとおりです。 論文原稿テンプレートの設定は変更せずに原稿を作成してください。テンプレートはA4判横書き、1行文字数35字、1ページ行数30行、1ページ1,050字で設定されています。
    本文・引用文献の文字数は、文中の空白(スペース)を含めて1行につき35文字、1ページにつき30行、1ページ1,050字でカウントします。
    図表等の文字数換算が占める割合は、「本文(引用文献除く)の文字数の50%以下」としてください。「論文全体の文字数の50%以下」ではありませんのでご注意ください。
    Q.2 参加登録の締切日はあるか。また、学術集会当日の参加もできるか
    A.2 事前参加登録の締切日は、本会ホームページ「日本看護学会」または実施要綱にてご確認ください。その前に定員に達した際は、締め切ります。
    また、当日の参加は、定員に達していない場合に受け付けます。(事前参加登録と参加費が異なりますので、ご注意ください。)

学術集会一般参加登録に関する事項

  • Q.1 学術集会への参加申込方法を教えてほしい
    A.1 共同研究者および一般参加の事前参加登録は、全てインターネット登録となります。参加登録期間は、学術集会ごとに異なりますので、本会ホームページ「日本看護学会」のページからご確認の上、事前参加登録を行ってください。
    • 往復はがきやFAX、電話による参加登録はできません。
    Q.2 参加資格はあるか
    A.2 本会会員、非会員、学生(看護師免許を未取得の看護学生)が対象です。
    Q.3 インターネットで参加登録をしたが、返信メールが届かない
    A.3 インターネット登録後、48時間経過しても返信メールが届かない場合、本会看護研修学校教育研究部学会企画課まで、参加する学術集会の領域名、参加登録番号、氏名、連絡先、参加登録日を明記の上、メールにてお問い合わせください。
    Eメール:jnagakkai@nurse.or.jp

    Q.4 振込期限までに参加費の振込ができない場合、どうしたらよいか
    A.4 本会看護研修学校教育研究部学会企画課にメールでお知らせください。
    ご連絡がないまま振込期限を超過した場合、キャンセルとさせていただきますので、ご注意ください。
    Eメール:jnagakkai@nurse.or.jp
    Q.5 振込額8,208円のところ、8,000円で振り込んでしまった。208円を追加で振り込まなければいけないか。学術集会当日に不足分を支払うことはできるか
    A.5 学術集会当日に不足分をお支払いいただくことはできません。お手数ですが、同じ口座番号に再度不足分の208円をお振り込みください。
    Q.6 参加登録の締切日はあるか。また、学術集会当日の参加もできるか
    A.6 事前参加登録の締切日は、本会ホームページ「日本看護学会」または実施要綱にてご確認ください。その前に定員に達した際は、締め切ります。
    また、当日の参加は、定員に達していない場合に受け付けます。(事前参加登録と参加費が異なりますので、ご注意ください。)
    Q.7 参加をキャンセルしたい
    A.7 【入金前の方】
    本会ホームページ「日本看護学会」の各領域の詳細ページより、マイページへログインして、参加取消ボタンで取消を行ってください。 【入金済みの方】
    参加費の返金はできません。学術集会開催の約2週間前までに参加証と抄録集を送付いたします。
    Q.8 演題発表者は事前参加登録をする必要があるか
    A.8 発表者の事前参加登録は不要です。参加費の振り込みをもって、参加登録手続きの完了となります。間違って事前参加登録した場合は、申込番号と発表者の受付番号を本会看護研修学校教育研究部学会企画課にメールにてご連絡ください。
    Eメール:jnagakkai@nurse.or.jp

    Q.9 演題発表者の参加費の振り込みのタイミングを教えてほしい
    A.9 演題の採否結果の発表時に、参加費の振込口座と振込期日がマイぺージに表示されます。
    その口座へ参加費を期日までにお振り込みください。
    Q.10 参加登録費について、複数名分を一括振込みしたい
    A.10 複数名分を一括で振込みする場合には、インターネットから団体として事前参加登録を行ってください。
    Q.11 振込人が参加者名と違う場合は、どうしたらいいか
    A.11 本会看護研修学校教育研究部学会企画課にメールにてお知らせください。
    Eメール:jnagakkai@nurse.or.jp

    Q.12 交通・宿泊の手配はどうすればいいか
    A.12 各自で手配してください。また本会ホームページ「日本看護学会」の各領域の詳細ページ「交通・宿泊・観光のご案内」でも一部ご紹介しています。

演題登録に関する事項

1)インターネット登録に関する事項

  • Q.1 演題の申し込み方法が知りたい
    A.1 インターネットからの登録になります。「学術集会で発表する」ページにてご確認ください。
    Q.2 利用者ID/パスワードとは何を入れたらいいか
    A.2 ご自身で任意のIDとパスワードを設定してください。
    Q.3 利用者登録をしたが登録完了メールが届かない
    A.3 マイページにログインし、メールアドレスが間違っていないか確認してください。間違っている場合は修正してください。また、携帯電話のメールアドレスを登録した場合、設定によっては届かないことがあります。選考結果等のお知らせも登録したアドレスに通知しますので、メールが確実に届くよう設定してください。
    Q.4 パスワードを忘れマイページにログインできない
    A.4 登録画面(ログイン)の、“パスワードを忘れた場合はこちら”でご確認ください。
    Q.5 利用者IDを忘れマイページにログインできない
    A.5 本会看護研修学校教育研究部学会企画課へ、領域名、氏名、ご所属、演題タイトルを明記の上、メールにてご連絡ください。ご本人確認ができ次第IDをお知らせします。
    Eメール:jnagakkai@nurse.or.jp

    Q.6 作成した原稿を登録するには、どうしたらよいか
    A.6 「演題オンライン登録マニュアル」STEP2-3の「参照」※のボタンをクリックし、作成済の原稿の保存場所を指定し、登録してください。
    Q.7 演題登録できているか確認したい
    A.7 演題登録完了メールが届きますのでそちらでご確認ください。また、マイページでも登録した演題の確認ができます。確認できない場合は、登録が正しくされていない場合がありますので、ご注意ください。
    Q.8 登録した原稿を修正したい
    A.8 原稿の修正ができる期間は、下記のみです。
    (1) 演題登録期間中
    (2) 初回選考結果公開後の修正原稿登録期間
    方法:マイページにログインし、「修正」をクリックして、修正した原稿を登録し直します。
    注意:マイページにある「登録済みのファイル」は、直接編集しても上書きはされませんので、必ずご自身のパソコン内に修正原稿ファイルを保存し、そのファイルを「演題オンライン登録マニュアル」STEP2-3の「参照」※のボタンにて選択し、登録してください。
    ※お使いのパソコンにより表示が異なる場合があります。
    Q.9 演題を申し込みたいが、日本看護協会の会員申し込み手続き中の場合はどうしたらいいか
    A.9 入会手続き中であれば平成30年度の演題登録可能です。
    利用者登録の際、日本看護協会会員証番号の「入会申請中」にチェックをし、会員証番号の欄に“99999999(8ケタ)”と入力してください。
    会員番号が分かり次第、マイページの「利用者情報の編集」より会員証番号を修正してください。
    平成30年度より演題登録規程が大きく変わっていますので、最新の演題登録規程をホームページでご確認の上、ご登録ください。

2) その他演題登録について

  • Q.1 演題申込をしたいが、会員番号が分からない(会員証を紛失した)
    A.1 会員番号の欄に仮番号“99999999(8ケタ)”を入力し演題登録してください。
    後日、会員番号をご所属の都道府県看護協会にご確認の上、正しい番号が分かり次第登録情報を修正してください。
    Q.2 共同研究者に医師(または学生・看護助手など)がいるが、看護協会員でなければならないか
    A.2 看護職で免許のある方(看護師・助産師・保健師・准看護師)は本会会員であることが必須ですが、医師などの場合は会員証番号入力欄に職種をご記載ください。なお、看護学生(免許未取得)は共同研究者になれません。看護職以外の方は、職種欄は「看護職以外」とし具体的な職種を記載のうえ、会員証番号欄は“99999999(8ケタ)”と入力してください。
    Q.3 1人の発表者が2演題以上演題登録できるか
    A.3 演題登録者1人あたり1演題のみ受け付けます。
    関連する演題(1報、2報など)について、複数の演題を登録する場合はそれぞれ別の発表者が演題登録してください。
    Q.4 古い書式で作成してしまったが問題ないか
    A.4 必ず最新の書式を使用してください。
    平成30年度より演題登録規程が大きく変わっていますので、最新の演題登録規程をホームページでご確認の上、ご登録ください。

抄録の内容や修正に関する事項

  • Q.1 抄録で、タイトル部分を9行とると本文が1枚に収まらない
    A.1 1〜9行目には本文を入力せず、本文は10行目から入力してください。所定の原稿様式は書式設定済みのため、設定は変更せず、必ず本文を含めて1枚に収めてください。
    ※1〜9行目から本文を入力すると1ページ1000字になりません。
    Q.2 抄録は見本をみると1,000字以内となっているが、タイトルや名前も含めて1,000字か
    A.2 1,000字のカウントは本文(10行目以降)で行います。1000字のカウントに表題や氏名は含みません。
    Q.3 採否がまだ出ていないが、抄録の共同研究者の所属を書き間違えたため修正したい
    A.3 基本的に修正はできません。採択された場合に、抄録内容の修正をお願いすることがありますので、そのタイミングで直していただくことは可能です。
    Q.4 採否がまだ出ていないが、提出した抄録に誤字・データ記載間違いを見つけたので修正したい
    A.4 誤字は原則として訂正できませんが、採択の場合、査読結果によって修正をお願いする場合があります。そのタイミングで直していただくことができます。採否結果をお待ちください。修正の指示がなければ発表時に口頭で訂正してください。データの間違いについては、抄録選考委員会の判断となります。
    Q.5 施設内で発表された研究は演題登録ができるか
    A.5 施設内で発表された研究が、リポジトリ(電子公開書庫)、施設・個人のホームページに掲載されている場合や、施設で発行した雑誌や病院報等に掲載され施設外に配布されている場合は、公表されたものとみなし演題登録ができません。それに該当しない場合は、演題登録ができます。
    Q.6 施設内で発表された研究が施設のホームページに公開されているが、日本看護学会に演題登録したいと考えている。どのような方法があるか
    A.6 ホームページで公開されたものは、すでに社会に広く公表された研究とみなされ演題登録はできません。しかし、公表された研究と新たに演題登録しようとする研究が、研究の視点や研究対象者が異なる等のものであれば、新たな演題とみなし演題登録は可能です。
    Q.7 「利益相反」とは具体的にどのようなことか
    A.7 企業、組織、団体等との共同研究により得る利益には、学術的、倫理的責任を果たすことによって得られる成果の社会への還元(公的利益)と、企業等の連携に伴い研究者個人が取得する金銭、地位、利権など(私的利益)があります。これらの2つの利益が研究者個人の中に生じる状態を「利益相反」といいます。

    公的利益よりも私的利益を優先させ、研究結果の信憑性に疑惑を生じるという弊害が伴わないようにしなければなりません。下記に該当する場合は、金額に関係なく自己申告をして、行った研究結果の中立性と公明性を確保し、研究の責務を適正に果たしていることを実証する必要があります。
    • 企業等から無償で器材の提供や借用を受けた
    • 用具の開発等で企業等から知的財産権の取得による収入(特許取得等)があった
    • 企業等から実施料、寄付金等の金銭収入等の取得があった
    • 企業や営利を目的とした団体が提供する研究費で研究を行った
    • 企業や営利を目的とした団体の役員、顧問就任等を行っている企業等との共同研究である
    Q.8 研究に特定の業者から提供された器材を使用しているが、演題登録の際に気を付けることはあるか
    A.8 看護職の研究では衛生用品、薬剤、器材等の商品を使用した研究がよく見られます。当該演題に関連した商品の企業等との関わりについては、利益相反状態について自己申告をすることにより、行った研究の透明性を確保し、研究の責務を適正に果たしていることを実証する必要があります。自己申告の方法は、「当該演題において○○会社とは利益相反がない」ことを抄録原稿や、発表時に使用する媒体(スライド・ポスター)の最初または最後に明記する、などがあります。
    また、利益相反がない場合でも、国等から研究費の助成を受けた場合は明記をする必要があります。

抄録選考結果に関する事項

  • Q.1 選考結果が知りたい
    A.1 口頭で採否の結果はお伝えしておりません。採否通知日以降、マイページにて選考結果および発表日時をご確認ください。
    Q.2 「採択」で選考委員コメントに修正指示がある場合、修正原稿の提出の必要があるか
    A.2 提出の必要はありません。発表時にコメントを反映してください。
    Q.3 保留(再提出)の場合どうすればよいか
    A.3 再選考を行いますので、指示に沿った修正を行い、期限までに修正原稿をマイページより再登録してください。よりよい発表になるようコメントをしていますが、倫理的配慮に関するコメントにつきましては必ず修正してください。再選考(採否)結果については後日お知らせメールをお送りしますので、マイページからご確認ください。 なお、期限までに修正した原稿が登録されない場合は、再選考の対象とはならず、よって不採択となります。抄録選考のプロセスは「抄録選考のプロセス」をご覧ください。
    Q.4 抄録の修正原稿を登録したが、再選考結果が届かない
    A.4 初回選考で「採択」の方は再提出の必要がありませんので、特に通知を行っておりません。
    「保留(再提出)」の方は修正原稿登録期限後に再選考(採否)結果のお知らせメールをお送りしますので、マイページからご確認ください。

抄録集・参加証に関する事項

  • Q.1 抄録集(プログラム)・参加証はいつ届くか
    A.1 学術集会開催の約2週間前までに送付されます。抄録集と参加証は別々に送付されます。
    Q.2 抄録集が届かない
    A.2 学術集会開催の10日前になっても抄録集が届かない場合は、本会看護研修学校教育研究部学会企画課にメールでご連絡ください。お問い合わせには領域別学術集会名と参加登録番号が必要です。
    抄録集は登録された住所に発送いたします。宛先が施設の方は他の方が管理していないか、自宅の方は受取人不在等で宅配業者が持ち帰っていないか確認してください。
    学術集会開催約6週間前までに入金が完了しなかった方は、学会当日の受け取りとなる場合があります。
    Eメール:jnagakkai@nurse.or.jp
    Q.3 抄録集はどこで購入できるか
    A.3 抄録集の販売はしておりません。
    学会参加費をお支払いいただいた方へは、学術集会開催前にお送りしております。
    学術集会開催約6週間前までに入金が完了しなかった方は、学会当日の受け取りとなる場合があります。
    また、学術集会約3週間前より本会ホームページ「日本看護学会」にてご覧になれます。
    Q.4 抄録集を閲覧したい
    A.4 第41回(平成22年度)以降の抄録集は本会会員マイページ「キャリナース」にてPDFで閲覧できます。

論文集に関する事項

  • Q.1 論文集に投稿したい
    A.1 学術集会での発表後、論文を投稿することができます。
    演題投稿時に登録したマイページの「論文」のタブから投稿できます。
    なお、論文の投稿には期限がありますので、ご注意ください。
    Q.2 論文原稿の作成方法を知りたい
    A.2 はじめに「論文集投稿規程」および投稿する領域の「論文投稿期間」をご確認ください。
    投稿規程に沿って作成されていない場合や、投稿期限を超過した場合は投稿いただいても受け付けることができませんので、ご注意ください。
    「論文集に投稿する」ページに論文集投稿規程、論文原稿テンプレート、論文投稿ガイドがありますので、ダウンロードしてご利用ください。 また、よくお問合せをいただく注意点は以下のとおりです。
    論文原稿テンプレートの設定は変更せずに原稿を作成してください。テンプレートはA4判横書き、1行文字数35字、1ページ行数30行、1ページ1,050字で設定されています。
    本文・引用文献の文字数は、文中の空白(スペース)を含めて1行につき35文字、1ページにつき30行、1ページ1,050字でカウントします。
    図表等の文字数換算が占める割合は、「本文(引用文献除く)の文字数の50%以下」としてください。「論文全体の文字数の50%以下」ではありませんのでご注意ください。
    Q.3 論文集を閲覧したい
    A.3 第41回(平成22年度)までの論文集は、在庫がある場合に限り、日本看護協会出版会で購入できます。
    【問合先】日本看護協会出版会日本看護協会出版会コールセンター(TEL:0436-23-3271) または、本会図書館、国立国会図書館、所属の都道府県看護協会の図書館等にお問い合わせください。第42回(平成23年度)以降の論文集は本会会員マイページ「キャリナース」にてPDFでの閲覧が可能です。
    Q.4 論文集が届かない
    A.4 論文集は、掲載論文の筆頭研究者のみにお送りしています。
    第42回(平成23年度)以降の論文集は本会会員マイページ「キャリナース」にてPDFでの閲覧が可能です。
    Q.5 論文に掲載される証明書を発行してほしい
    A.5 所定の手続きがありますので、本会看護研修学校教育研究部学会企画課までメールにてご連絡ください。
    Eメール:jnagakkai@nurse.or.jp

    • 論文発行前:論文掲載予定証明書
    • 論文発行後:論文掲載証明書

学術集会の発表に関する事項

  • Q.1 発表日時の公表前に自分の発表日時を知りたい
    A.1 発表日時が公表されるまで調整をしておりますので、事前にお知らせすることができません。申し訳ございませんが、公表日までお待ちください。また公表の際にはメールにてお知らせいたしますので、マイページで詳細をご確認ください。
    Q.2 示説の掲示スペースやポスターのサイズについて知りたい
    A.2 発表日時の公表と同時に、マイページに発表に関する詳細を掲載いたします。開催地によって、掲示スペースやポスターのサイズは変更しますので、ご確認ください。
    Q.3 発表者を変更したい
    A.3 所定の様式があります。本会看護研修学校教育研究部学会企画課までメールにてご連絡ください。
    Eメール:jnagakkai@nurse.or.jp

    なお、共同研究者から発表者への変更は可能ですが、それ以外の方への変更はできません。
    Q.4 口演の際のMicrosoft Power Pointの操作方法やバージョンを教えてほしい
    A.4 発表日時の公表と同時に、マイページに発表に関する詳細を掲載いたしますので、ご確認ください。また、会場での案内をご確認ください。
    Q.5 筆頭研究者は看護職だが、臨床心理士が発表してもよいか
    A.5 口演でも示説でも発表者は看護職で、本会会員である必要があります。
    Q.6 発表者の補助として、2人で演台に上がってもよいか
    A.6 発表者はお一人でお願いします。

その他

    Q.1 次年度の学術集会スケジュールについて日程・場所などを知りたい
    A.1 「開催地」と「開催期日」は協会ニュースにて公表しています。また本会ホームページ「日本看護学会」にも公開されていますので、ご確認ください。
    Q.2 【企業担当者より】学術集会に出展したい
    A.2 出展等に関する窓口は各学術集会の開催地看護協会です。直接開催地看護協会にお問い合わせください。
    Q.3 【報道・取材関連】学術集会を取材したい
    A.3 取材をご希望の企業・団体の方は、取材申請書を学術集会2カ月前までに、本会看護研修学校教育研究部学会企画課へメール添付にて送付してください。内容を確認し、折り返しご連絡いたします。なお、一般的な情報収集は取材とみなしませんので、ご注意ください。
    Eメール:jnagakkai@nurse.or.jp

    Q.4 看護の国際学会に参加・発表したい
    A.4 看護の国際学会の中には、日本看護協会の会員が会員として参加・発表できる学会もあります。下記「看護の国際学会 参加・発表のご案内」をご参照ください。

お問い合わせ

日本看護協会 看護研修学校 教育研究部学会企画課

〒204-0024 東京都清瀬市梅園1-2-3

TEL : 042-492-9120  FAX : 042-492-9048
お電話でのお問い合わせ受付時間:平日10時〜16時

Eメール :

@

メールには、領域名、氏名、連絡先を必ず明記してください。