お知らせ

協会ニュース 2016年7月号

7月10日に投開票が行われた第24回参議院議員選挙で、自由民主党公認で日本看護連盟が支援する階恵美子氏が比例代表で17万7,810票を集め当選した。

階氏は元日本看護協会常任理事。2010年の参院選で初当選し、厚生労働大臣政務官などを歴任し、現在、自民党女性局長を務める。今回で2期目となる。

また、おおさか維新の会から比例代表で出馬した石井苗子氏も6万8,147 票で初当選し、看護界から新たな参院議員が誕生した。